発達障害児を育てたその先に…

息子の行動や成長に不安を感じて過ごしていました。でも、子どもは伸びます育ちます!

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体の部位・痛み・痒みを "いらすとや" さんで

 

無いものは無い ❝いらすとや❞ さん。

療育現場で絵カード作りにも重宝しています。

 

発音がかなり不明瞭なお子さんに体の部位の絵カードで、

練習したことがありました…

 

いらすとやさんを覗いてみると、

 

足のイラストは、

内側と外側の両方がありました。(親指と小指で分かります)

他に巻き爪や伸びた爪などのイラストも。



ついでに、

体調が優れないときにどこが具合が悪いのか伝えられるのも大切な力なので、

検索してみると…

 

❝○○痛❞ のイラストもたくさんありました!

一番右は中耳炎のイラストです。

他にも「舌痛」や「関節痛」のイラストなども。

 


指差しでも痛い場所は伝わりますが、

イラストが手助けになります。

 

全ての痛みはギザギザの線で表せるんですね😉

 

年末に発熱してクリニックを受診した息子ですが、

まだまだ言葉足らずです。

 

例えば、痛みであれば、

「刺すように痛い」「ズキズキ痛い」「ズーンとくる痛み」「奥の方が痛い」など、

症状を伝えられるようにならないと…

 


イラストより実物の写真の方が分かりやすいですが、

痛みは目に見えないし、

デフォルメされたイラストの方が理解されやすいこともあります。

 

お一人で描き続けるいらすとやさん、あっぱれです!

 

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